2007年12月31日

今年を振りかって

今年は、大きな病気もなく無事に一年を過ごせました。
年平均70本くらい映画を見てますが、今年はがんばって一年で
どれくらい観れるだろうかと思い、意識して時間さえあれば
映画館へ行くようにして、167本の映画を観ることができました。
そんな中、面白かった良かった映画もあればつまんなかった
期待はずれな映画、多々ありました。
しかし、全体的には良かった映画が多くて、改めて大きなスクリーンで
みる楽しみを実感しつつ、満喫することができました。
そこで今年観た映画の中で面白かった良かった映画と
つまんなかった期待外れだった映画をそれぞれ10本づつあげたいと思います。

◆面白かった、良かった映画
『世界最速のインディアン』
『キサラギ』
『サイドカーに犬』
『アヒルと鴨のコインロッカー』
『天然コケッコー』
『題名のない子守唄』
『クワイエットルームにようこそ』
『俺たちフィギュアスケーター』
『かもめ食堂』
『ラストキング・オブ・スコットランド』

◆つまんなかった、期待外れだった映画
『蒼き狼 地果て海尽きるまで』
『リーピング』
『伝染歌』
『遠くの空に消えた』
『アーサーとミニモイの不思議な国』
『パーフェクト・ストレンジャー』
『アイ・アム・レジェンド』
『監督・ばんざい』
『大日本人』
『スターダスト』

来年もできるだけいっぱい良い映画に巡り会いたいもんです。
posted by はくじ at 22:48| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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