2011年07月09日

鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星

鋼の錬金術師.bmp

「ホワイトアウト」などの小説家・真保裕一が脚本を手掛け、荒川弘原作の
大ヒットコミック「鋼の錬金術師」を映画化。
錬金術というタブーに見入られた兄弟の壮絶な運命の行く末ときずなを
映し出す。メガホンを取るのは、「コードギアス 反逆のルルーシュ」
「交響詩篇エウレカセブン」で演出などを担当した村田和也。
『東京ゴッドファーザーズ』の小西賢一がキャラクターデザインと
総作画監督を担当する。
劇場版らしいスケール感あふれる壮大な物語に引き込まれる。
                                                              (シネマトゥデイさんより抜粋)
    * * * * * * * *

アメストリスの首都セントラルにある中央刑務所から、服役中の囚人
メルビン・ボイジャーが脱獄する。彼が操る錬金術に心奪われた
エドワードとその弟アルフォンスは、メルビンの行方を追って
アメストリスの西側に位置するクレタとの国境へと向かう。
やがてその昔「ミロス」と呼ばれていた、周囲をがけに囲まれた
テーブルシティに到達し……。
                                                              (シネマトゥデイさんより抜粋)

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posted by はくじ at 01:38| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(10) | 映画(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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