2011年05月21日

バレッツ

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マルセイユの街を支配するマフィアのボスだった男が銃で撃たれるも一命を
取り留め、愛する者たちを守るために立ち向かっていくバイオレンス・
アクション。22発の銃弾を受けながらも奇跡的に生き残ったマフィアの
実話を基に、『レオン』のジャン・レノが円熟味を増した存在感で裏社会の
男を熱演する。
監督は、『ぼくセザール 10歳半 1m39cm』のリシャール・ベリ。
逃れられない因果に苦しむ主人公の運命と決断が深い感動を呼ぶ。
                                                              (シネマトゥデイさんより抜粋)
    * * * * * * * *

愛する家族と平穏な生活を送っているシャルリ(ジャン・レノ)は何者かに
銃撃され、全身に22発の銃弾を撃ち込まれるが奇跡的に命だけは助かる。
シャルリはマフィアのボスという過去を持ち、彼を襲ったのは古くからの
友人ザッキアだった。シャルリは報復をけしかける仲間たちを止めるが、
その矢先に息子が誘拐されてしまう。
                                                              (シネマトゥデイさんより抜粋)

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posted by はくじ at 00:08| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(7) | 映画(ヨーロッパ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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