2011年02月05日

グリーン・ホーネット

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ブルース・リーも出演し人気を博した往年の米TVシリーズを「エターナル
・サンシャイン」のミシェル・ゴンドリー監督が劇場長編としてリメイクした
アクション・エンタテインメント。昼間は新聞社の社長を務める主人公が、
夜には相棒と共にヒーロー“グリーン・ホーネット”となり、ハイテクと
メディアを駆使して悪党に立ち向かう姿を痛快に描く。
主演は「無ケーカクの命中男/ノックトアップ」のセス・ローゲン。
共演にジェイ・チョウ、キャメロン・ディアス、クリストフ・ヴァルツ。
                                                           (allcinemaさんより抜粋)
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ロサンゼルス。幼少期に母を亡くし、新聞社の創業者である父に厳格に育て
られるも、その反動で放蕩息子に成長したブリット。彼はある日、父が蜂に
刺され急死するという悲劇に直面してしまう。そして、突然社長の座に就いた
ブリットは、父の運転手カトーから驚愕の事実を知らされる。
実は天才発明家であるカトーは、父と秘密裏に数々のハイテクマシンを発明
していたのだった。父の遺志を継いで正義に目覚めたブリットは街に蔓延る
悪党の一掃を決意し、グリーンのスーツとマスクに身を包んだ自分たちを
“グリーン・ホーネット”(緑の蜂)と命名する。
また、悪人を装った方が標的に近づきやすいと考えたブリットは、彼の
新聞社の記事でグリーン・ホーネットを新たなワルとして世間に知らしめる
のだった。ハイテク満載の愛車“ブラック・ビューティー”を駆って夜の
街に繰り出し、悪党たちを次々と蹴散らしていくブリットとカトーだが…。
                                                           (allcinemaさんより抜粋)

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posted by はくじ at 23:56| 大阪 🌁| Comment(2) | TrackBack(48) | 映画(アメリカ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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