2011年01月15日

フローズン

フローズン.jpg

デビュー作となるスラッシャー映画『HATCHET/ハチェット』で一躍
ホラー界期待の新鋭となったアダム・グリーン監督が、極寒のスキー場を
舞台に描く戦慄のサスペンス・スリラー。
ひょんなことからリフトに置き去りにされてしまった3人の男女が、
文字通りの身も凍るような恐怖に見舞われるさまを描く。
                                                        (allcinemaさんより抜粋)
    * * * * * * * *

ノー天気な3人の若者ダン、ジョー、パーカーは、日も沈み閑散としてきた
スキー場で最後にもう一滑りしようとリフトに乗り込む。ところが、彼らに
気づかなかったスキー場の係員が、全員帰ったと勘違いしてリフトを停止
してしまう。3人は地上はるか15メートルの場所で頼りなく揺れるリフトに
取り残されてしまったのだ。しかも運の悪いことに、スキー場の営業が再開
されるのは1週間後だった。照明も落とされ、気温がどんどん低下していく
中、徐々に事態の深刻さを痛感していく3人だったが…。
                                                        (allcinemaさんより抜粋)

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posted by はくじ at 23:52| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(20) | 映画(アメリカ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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